Package io.karte.android.tracking
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Class Summary Class Description Tracker イベントトラッキングを行うためのクラスです。 送信するイベントの種類に応じて、複数のメソッドが用意されております。 track任意の名前のイベントを送る場合に利用します。 identifyユーザーに関する情報(ユーザーIDや名前、メールアドレス等)を送る場合に利用します。 view画面表示に関する情報を送る場合に利用します。通常は onCreate 等で呼び出します。 なおViewイベントに関しては、イベントの送信だけではなくアプリ上で画面遷移が発生したことを認識するためのものとしても利用されます。具体的には、Viewイベントを発火させたタイミングで、既にアプリ内メッセージが表示されている場合は、自動でアプリ内メッセージを非表示にします。また ネイティブアプリにおける接客表示制限 オプションを有効にした場合にも、ここで設定した認識結果が利用されます。 AppInfo アプリケーション情報を保持するクラスです。 Action アクション情報を保持するデータクラスです。 Campaign キャンペーン情報を保持するデータクラスです。 Trigger アクションのトリガー情報を保持するデータクラスです。 Event イベントを表現するクラスです。 MessageEvent message_xxxイベントCustomEventName カスタムイベント名を保持するクラスです。 EventKt -
Interface Summary Interface Description TrackCompletion 設定値の取得完了をハンドルするためのInterfaceです。 DTO Data Transfer Object from JSON EventName 各イベント名を示すインターフェースです。 TrackerDelegate トラッキング処理過程の一部を委譲するためのタイプ。 -
Object Summary Object Description Companion -
Enum Summary Enum Description MessageEventName message_xxx イベント名を定義した列挙型です。 MessageEventType message_xxx イベントのタイプを定義した列挙型です。